稲扱き終了

稲扱きが終わりました!
稲の埃?まみれになってがんばりました~
体中、鼻の中まで真っ黒です。
いただいた新米は週末のお祭りにいただきます~
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今日も素敵な風景に出会いました。
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摘んだ花といただいたグラジオラスを生けました。
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by arinomi276 | 2006-10-19 16:26 | せいかつ | Comments(2)
Commented by 竹の子村 at 2006-10-20 07:06 x
稲扱き大変だつたですね。
私もこどものころ、兼業農家だつたので、稲刈りや筵干しなど、手伝った
思い出がよみがえりました。いやほとんど、遊び気分」でしたが。
稲扱きは足踏みでしたね。そんな子供の頃の体験が、今頃になつて
自然や季節に対する感覚を創り上げているように感じます。
我が家の一人息子(倭史5年生)も昨日は学校田に稲刈りでした。

和紙の件、お知らせ下さり、ありがとうございました。
展示会が終わりましたら、早速、連絡してみます。
Commented by arinomi276 at 2006-10-20 21:20
竹の子村さんこんばんは!
やはり小さい頃に農業を体験することは素晴らしい経験ですね。
息子さんも経験されてるのですね!うらやましい!
私もこの年になってですが経験できて本当に良かったと思います。
辛い作業でも昔の人がずっとしてきたことと思うとうれしくなります。
作業が原始的であればあるほど昔の人と繋がっている気持ちになります。作業が辛ければ辛いほど自分が潔くなっていく錯覚をします。
自己満足でしています。(笑)
和紙についてアンテナを向けていろいろ情報をキャッチしたいです。
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